緊急警報システム用プルコード付きZigBeeパニックボタン | PB236

主な特徴:

PB236は、緊急時に即座に無線で警報を発信できるプルコード付きのZigBeeパニックボタンです。ZigBee 3.0接続、ボタンとプルコードによる起動、低消費電力動作といった特長を備え、スマートビルディング、高齢者向け住宅、医療機関、ホテル、OEM向けIoTセキュリティソリューションに最適です。


  • モデル:PB 236-Z
  • 寸法:173.4(長さ)×85.6(幅)×25.3(高さ)mm
  • 重さ:166g
  • 認証:CE、RoHS




  • 製品詳細

    主な仕様

    ビデオ

    商品タグ

    主な特徴:

    • ZigBee 3.0無線接続
    ・ボタンとプルコードによる緊急起動
    • 即座にパニックアラーム通知
    ・標準的なZigBeeゲートウェイと互換性があります
    ・低電力バッテリー動作
    ・壁掛け設置
    • プルコードオプションのOEMカスタマイズ

    製品:

    PB236-Z
    ナースコールシステム、介護施設、ホテル、スマートビルディングの緊急時対応アプリケーション向けのZigBeeパニックボタン

    スマートセキュリティプロジェクト向けOEM/ODMサポート

    PB236は、ZigBeeベースの緊急警報システムへのシームレスな統合を前提に設計されています。OWONは、システムインテグレーター、セキュリティソリューションプロバイダー、ヘルスケアテクノロジーパートナー向けに、柔軟なOEM/ODMサービスを提供しています。
    ・幅広いエコシステムとの互換性を実現するZigBee 3.0準拠
    ・オプションのプルコード構成(プッシュボタン付きまたはなし)
    ・標準的なZigBeeゲートウェイおよびセキュリティプラットフォームと互換性があります。
    ・医療、ホスピタリティ、高齢者向け住宅、スマートビルディングプロジェクト向けにカスタマイズ可能

    信頼性の高い性能と低消費電力動作

    信頼性の高い緊急通信のために設計されたPB236は、超低消費電力と安定したZigBee無線接続を組み合わせ、長期運用を実現します。

    ・待機電流3μA未満でバッテリー寿命を延長
    ・単3電池2本(DC3V)で駆動
    ・バッテリー残量低下警告(2.4V)
    ・動作温度:-20℃~+45℃
    ・壁掛け式で素早く設置可能

    アプリケーションシナリオ

    PB236は、以下のような様々なZigBeeベースの緊急警報アプリケーションに適しています。

    ・介護付き住宅および高齢者向け介護施設
    ・病院および医療環境
    • ホテルおよびホスピタリティ業界の従業員の安全
    ・住宅用緊急通報システム
    ・スマートビルディングおよびIoTセキュリティプロジェクト
    また、高速な無線支援を必要とするZigBee SOS緊急警報アプリケーションにも適しています。

    TRVアプリケーション

    よくある質問:

    Q1. ZigBeeパニックボタンは何のために使用されますか?

    A: AZigBeeパニックボタン時には、ZigBee SOSパニックボタンPB236は、作動時にZigBeeネットワークを介して緊急警報を送信するために使用されます。PB236はプッシュボタンとプルコードの両方による作動に対応しているため、介護施設、医療施設、ホテル、住宅用緊急通報システム、その他のスマートビルディング用途に適しています。

    Q2. PB236のパニックボタンはどのように作動させますか?

    A:PB236は、緊急ボタンを押すか、付属のコードを引くかの2つの方法で起動できます。起動すると、互換性のあるZigBeeゲートウェイを介してパニックアラームを送信し、接続されたシステムがユーザーや監視プラットフォームに通知します。

    Q3. PB236にはZigBeeゲートウェイが必要ですか?

    A:はい。PB236はZigBee 3.0デバイスであり、通信には互換性のあるZigBeeゲートウェイまたはハブが必要です。ゲートウェイはパニック信号を受信し、緊急通知のために接続されたモバイルアプリケーションまたは監視プラットフォームに転送します。

    アプリでエネルギーを監視する方法

    配送:

    OWON配送


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